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  <title>エルフェンの戯言</title>
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  <description>思ったことを徒然に書こうと思います。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>あ～あ～てすと</title>
    <description>
    <![CDATA[とりあえず書き込みテスト(＝&omega;＝．)]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%EF%BD%9E%E3%81%82%EF%BD%9E%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Sun, 04 Oct 2009 15:54:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>祝！iM@S演義完結！</title>
    <description>
    <![CDATA[ということで少しこの動画について語らせて頂こうと思います。<br />
<br />
そもそもニコニコ動画で自分が見ている動画は、主に二種類に絞られます。<br />
<br />
中野TRFの北斗の拳対戦動画<br />
iM@S架空戦記シリーズ<br />
<br />
この二つです。<br />
自分はドラムの演奏をうｐしているわけですが、さほど演奏した系には興味はありません。<br />
もちろん低底等はそこそこに視聴してはいるのですけどね。<br />
中野ＴＲＦ動画に関しては後日語らせて頂く事にしましょう。<br />
<br />
さて今回めでたく完結した「<a href="mailto:iM@S">iM@S</a>演義」ですが、まず第一話の明らかに即死しそうな飛行機事故がツボでした。<br />
とはいってもこういう無茶な流れは架空戦記シリーズには多いのですが、三国志演戯をベースにストーリーが構成されており、そこに魅力を感じました。<br />
また文章で簡潔にストーリーを進ませる手法も感心したものです。<br />
ＢＧＭも多彩を極め、また使い方も的確で物語を盛り上げます。<br />
<br />
自分は文章を書くのが苦手なので、印象に残ったシーンをいくつか紹介しようと思います。<br />
<br />
まずは第二十二回の真の一騎打ちシーン<br />
これは誰もが心震えた場面ではないでしょうか？<br />
<br />
<iframe style="border-right: #ccc 1px solid; border-top: #ccc 1px solid; border-left: #ccc 1px solid; border-bottom: #ccc 1px solid" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm1962380" frameborder="0" width="312" scrolling="no" height="176"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1962380">【ニコニコ動画】【アイドルマスター】iM@S演義　第二十二回</a></iframe><br />
<br />
忘れもしない２００７年１２月２８日の夜、親友が目の前で亡くなりました。<br />
いわゆる突然死というもので、ＡＥＤ<span lang="EN-US">(</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">自動体外式除細動器</span><span lang="EN-US">)がなければほとんど助かる見込みがなかったものでした。<br />
自分でいうのもなんですが、結構淡白な性格だと思っていたので、そんなに影響はないと思ってましたが、実際は結構落ち込んでいたようです。<br />
そんなどうしようもないときに見た動画で、ストーリーの流れとＢＧＭに泣きました。<br />
この回は自分にとって慰めであり、勇気を貰える回でした。<br />
JUST ONEは自分自身にもう一度チャンスをくれ！といってるわけではないのです。<br />
１２月２８日の事にもう一度チャンスを！というありえない願いを込めて叩いたものです。<br />
<br />
<br />
さらに「第百一回」も紹介しておきましょう。<br />
</span><iframe style="border-right: #ccc 1px solid; border-top: #ccc 1px solid; border-left: #ccc 1px solid; border-bottom: #ccc 1px solid" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm4035994" frameborder="0" width="312" scrolling="no" height="176"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4035994">【ニコニコ動画】【アイドルマスター】iM@S演義　第百一回</a></iframe><br />
<br />
愚民としては当然盛り上がらざる得ない天海なのであります。<br />
春香の確固たる決意には心打たれうものがあります。<br />
ＢＧＭに使われているSR-71の曲も素晴らしいのは言うまでもありませんね。<br />
洋楽を結構使ってくれているのも自分にジャストフィットする理由のような気もします。<br />
<br />
ドリルでルンルンクルルンルンとかＣＤまで持ってる俺には嬉しい選曲だったりもしました。<br />
<br />
まぁ、ともかくみんな見てくれと！<br />
本当に面白いんだｗ<br />
面白いところがありすぎでアホな俺には説明できん！ｗ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A5%9D%EF%BC%81im-s%E6%BC%94%E7%BE%A9%E5%AE%8C%E7%B5%90%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 19:44:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>音響について</title>
    <description>
    <![CDATA[元々映像関係の趣味からオーディオ、ドラムという経緯で趣味が移り変わっていったこともあり、ドラムやＰＣにお金を投資している今でもオーディオに投資できないものかと思案していました。<br />
まぁ、ＰＣ環境をベースにプラベートは生活している以上、ＰＣ上での利便性を捨ててまで高音質を追求するのは厳しいのですけどｗ<br />
<br />
で、そんな俺でもここ数年少し投資している部分があります。<br />
それはイヤホンです。<br />
元々ドラムを始めたころに耳栓とイヤホンを兼ねたものがないかと探したのがきっかけですね。<br />
その結果　<a href="http://www.hibino.co.jp/proaudiosales/product/shure/product/earphones/eseries/e2c.html">SHURE E2c</a>　を購入しました。<br />
当時はまだ一般的ではなかったカナル型ですが、生ドラムの音を相当軽減してくれるので、長時間ドラムを叩くには便利でした。<br />
音質に関してもそこそこ良くて、解像感は特別に優れているというわけではありませんが、ボーカルを少し持ち上げて聞かせてくれる感じであったり、低音部分が少し特徴的で良い感じにバスドラムが聞こえてきたり、高音部分はトゲが少なく聞かせてくれます。<br />
元々ドラムをしながらということもあって音質を追求してもしかたないので、安めのE2cでも十分でした。<br />
その後断線したり、劣化したりで数回買い換えた後に最近同社の <a href="http://www.hibino.co.jp/proaudiosales/product/shure/product/earphones/se/se110.html">SE110</a>　を購入しました。<br />
これはE2cやSCL2の後継機種ですね。<br />
一番変わったのはイヤホン本体からミニプラグまでが50cmしかないことですかね。<br />
これはなにかにケーブルが引っかかったときにプラグが抜けてくれるので良いと思います。<br />
以前ケーブルを踏んで断線しかけたり、耳が急激に引っ張られたりすることがあったので個人的には助かりますｗ<br />
SHUREに限らずこの類の商品はケーブルが必ず劣化して皮膜が割れてしまうので、シリーズとしては一番安いものを選択せざるえないですね～<br />
それがなければ最上位機種を買うんですけどね。<br />
<br />
ちなみに同じジャンルでは　<span class="honbun">ETYMOTIC RESEARCH　社製が有名ですが、個人的にはSHUREが好みでしたね。<br />
</span>音楽の好き嫌いがあるように、オーディオ機器にも人それぞれの好みというのがありまして、解像度が優れたもの、低音が良く出ている物、フラットなものなどが使用者にとってベストとは一概には言えません。<br />
どんなに機器自体が良いものでも相性が悪いと駄目ですので、極力自分の耳で確認してから商品は選びたいですよね。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 14:58:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>だいたい一ヶ月前くらいに</title>
    <description>
    <![CDATA[腕を負傷してたんですよね。<br />
風呂上りに物凄い勢いでコケるとか笑い話なんですけどｗ<br />
コケた瞬間はスローモーションでマジ死ぬかと思いましたｗ<br />
<br />
で、転んだ時に運悪く頭ぶつけそうだったので、片腕で体を支えちゃったんですよね。<br />
両足が完全に浮いてた状態で転んだのでわれながら無理をしたと思います。<br />
腕をまっすぐに伸ばした状態で支えたので、肩にガックンときて自分の顎を強打ですよｗ<br />
もちろん迷うことなく病院に直行しましたね(＝&omega;＝．)<br />
次の日は本当に間接が動かない状態だったんですが、一週間もしたら日常生活には支障がないレベルまで回復しました。<br />
しかしまぁ、直接肘をぶつけたわけではないのに、肘周辺にものすごい青アザが出てきたのはビックリしましたｗ<br />
<br />
ほとんど治ってはいますけど、拳を振り回すと微妙に間接の奥が痛むので、もう少し安静が必要かな？]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84%E4%B8%80%E3%83%B6%E6%9C%88%E5%89%8D%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:10:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>脱力</title>
    <description>
    <![CDATA[青トトロ氏の記事で手首の柔らかさについて書いてあったので、それに関係することを書きましょうかｗ<br />
<br />
過去に某海外バンドのドラマーに話を伺った時にこういわれたことがあります。<br />
「日本人ドラマーは上手にドラムを叩く。だが、それ以外に良いところは少ない」<br />
また、アメリカにレコーディングにいった知り合いはこう言われたそうです。<br />
「もっと気合を入れて叩け」<br />
「タムをもっと強く叩け」<br />
断っておきますが、知り合いのドラマーは日本人ドラマーの中でも相当パワフルな部類に入りますｗ<br />
ですが、日本人ドラマーは周りが上手に叩くのをみているせいで、ロックな音が出せなくなっている。<br />
逆にいうとJ-POPはに日本人でなければ叩けない曲ともいえますけどね。<br />
<br />
日本人ドラマーは最初に脱力して叩くことを教えますが、それは半分間違っています。<br />
力を抜いたドラミングは確かに上手に見えますが、いざパワーで叩くことが必要になったときにまったく役に立たないドラマーになってしまいます。<br />
つまりドラムの幅が二分の一になるわけです。<br />
海外の有名なドラマーの体つきを見ればわかります、大抵のドラマーは体がガッチリしているはずです。<br />
選択肢を増やすために、体重を増やしたり、筋肉をつけたりするのは当然やるべきことだと思います。<br />
まぁ、自分は特別鍛えてないんですけどねｗ<br />
<br />
<iframe style="BORDER-RIGHT: #ccc 1px solid; BORDER-TOP: #ccc 1px solid; BORDER-LEFT: #ccc 1px solid; BORDER-BOTTOM: #ccc 1px solid" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm1197190" frameborder="0" width="312" scrolling="no" height="176"></iframe><br />
<br />
上の動画はそこらへんを意識して撮影したものです。<br />
力と脱力を半々にした感じに叩いてますね。<br />
本来こんなに脱力した感じでこういった曲を叩くのは最低なことなのですが、そういった突込みが欲しくてそう叩いてますｗ<br />
特に注目なのが、タンタンタンタタのスネアの二つ打ちのところですね。<br />
ここは意識的にモーラー的奏法で叩いてますので（気が抜けて普通に叩いてるところもありますがｗ）、曲にまったくあってないですね。<br />
本来なら手首でしっかりと二打叩くべきです。<br />
<br />
力で叩くということは、大げさな振りで叩くということではありません。<br />
大げさな振りというのは外側に力が逃げるので、見た目とは違い案外ドラムには力がのってこないものです。<br />
ニコニコでは力がのってるドラマーは自分も含め一人もいませんが、プロドラマーいわく日本全体を見てもそういったドラマーは驚くほどいないということなので、しょうがないかもしれません。<br />
<br />
力が入っている＝下手　という考え方に自分は違和感を感じます。<br />
色々と文章を書いておいてなんだと思うかもしれませんが、問題はそういった技術的なことではないと思うからです。<br />
曲を活かすことを考えれば、自ずとプレイスタイルも曲によって変わるのが道理だと思います。]]>
    </description>
    <category>ドラム</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0/%E8%84%B1%E5%8A%9B</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 22:56:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">elfen.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>批判される覚悟がなければ批判してはいけないのか？( 　･ω･)</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe style="BORDER-RIGHT: #ccc 1px solid; BORDER-TOP: #ccc 1px solid; BORDER-LEFT: #ccc 1px solid; BORDER-BOTTOM: #ccc 1px solid" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm3761595" frameborder="0" width="312" scrolling="no" height="176"></iframe><br />
<br />
唐突に今日のランキング一位にのっていたのを引っ張ってきましたが、これって問題はないのかな？ｗ<br />
まぁ、それはそれとして、やはり生のボーカルってのはすばらしいものでして、ボーカロイドの発展途上な部分をまざまざと見せ付けられるものです。<br />
やはり最高の楽器が人間の声ですね、ハイ<br />
<br />
さて、これ以降の文章は批判的意見ばかりなので見ないようにしましょう。<br /><a href="http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%89%B9%E5%88%A4%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E8%A6%9A%E6%82%9F%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0%E6%89%B9%E5%88%A4%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F-%20%E3%80%80%EF%BD%A5%CF%89%EF%BD%A5-" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%89%B9%E5%88%A4%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E8%A6%9A%E6%82%9F%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0%E6%89%B9%E5%88%A4%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F-%20%E3%80%80%EF%BD%A5%CF%89%EF%BD%A5-</link>
    <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 07:16:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>批判精神</title>
    <description>
    <![CDATA[批判というと安直に悪いイメージを持つ人間は少なくないと思いますが、物事をよくする上で批判的精神を持つことは必ず必要なことです。<br />
ニコニコ動画では安直な批判が多いので有効とはいえませんが、しかし批判がまったく無いというのも可笑しな話でありますし、安易な批判を繰り返すのは特に悪いことでしょう。<br />
自分の動画のコメントをたまに見ますが、はっきり言えば<br />
<font size="3"><strong>今の自分の演奏は上手くもなければ面白くもありません。</strong><br />
</font>ここは個人的には明確にしておかなければならない部分ですね。<br />
もちろん褒めて頂けるのは恐縮なのですが、客観的に言って開始数秒で戻るを押すような動画ですｗ<br />
ニコニコ動画では演奏の質よりも、いかに派手であったりフィルインを上手くこなしているかが人気を支える大きな要素になりますが、自分はそれの逆をいきたい。<br />
そういった批判的精神から自分のドラム投稿は始まっているので、手数は可能な限り減らしていってるわけです。<br />
<font size="3"><strong>しかし、手数を減らしたからといって音楽として駄目になるようでは下手糞です。</strong></font><font size="2"><br />
自分は一人でやってるので、自分の悪いところを出して前面に出して、自己反省していくしかないと思います。<br />
<br />
ちなみに自分の動画の基本が座って即録画の一発録音なのは、ライブは基本的に一発勝負じゃないかっ！ってところからきてますｗ<br />
とはいっても音源自体は何度も聞いてるわけですから、あわせられないのはやはり下手な証拠です。<br />
前回投稿したワールドイズマインなんかは、最低限バスドラくらいは合わせるべきだったと反省(　&acute;&omega;｀)</font>]]>
    </description>
    <category>ドラム</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0/%E6%89%B9%E5%88%A4%E7%B2%BE%E7%A5%9E</link>
    <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 14:01:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">elfen.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ワールドイズマイン</title>
    <description>
    <![CDATA[たまたま暇だったので、叩いてみましたｗ<br />
<br />
&nbsp;<iframe style="BORDER-RIGHT: #ccc 1px solid; BORDER-TOP: #ccc 1px solid; BORDER-LEFT: #ccc 1px solid; BORDER-BOTTOM: #ccc 1px solid" src="http://www.nicovideo.jp/thumb/sm3529887" frameborder="0" width="312" scrolling="no" height="176"></iframe><br />
<br />
それほどミクの曲に魅力を感じない俺にしては珍しい選曲です。<br />
理由は単純、その日のランキングの一位にあったというだけですｗ<br />
<br />
ボーカロイドはまだ発展途上で、表現力の面で人間と比べると遥かに劣っているので音楽としてはイマイチなんですよね。<br />
ボーカル曲は・・・もちろんバックの演奏も重要ではありますが、ボーカルが駄目なら全て駄目ですからね。<br />
ミクの場合技術的な部分に関心することはできても、音楽的に落ち着いて聞いていられないので、個人的には視聴に耐えれるレベルの曲はいまのところありません。<br />
またほとんどの曲で、バックの演奏も少し過剰に演出しすぎで気持ちよくない。<br />
ドラムとか本当に酷いグルーブが多くて聞くに堪えないのですが、いちいち生ドラムを録音するというのも手間なのでしょうがないですね。<br />
東京あたりならいくらでも上手いドラマーがいるので、作品の完成度をあげるなら積極的にするべきですけど・・・ＤＴＭってことを考えると本末転倒ですかｗ<br />
ま、アイドルに高度な音楽性を求めるのは愚の骨頂かもしれません。<br />
なにせ俺が愚民なわけですし気持ちはわかりますｗ<br />
<br />
音楽的に良いのが全てではないというのは、初音ミクというアーティストを見て、今更ながら実感しています。<br />
あぁ、日本ってもう駄目なんじゃないかとｗ<br />
ただミクを嫌いというわけではないのですけどね。<br />
もっと聞いて欲しい音楽がいっぱいあるってだけです。<br />
<br />
今までの演奏もそうですしこれからもそうですが、時代に逆行したシンプルな演奏を意図的にＵＰするつもりです。]]>
    </description>
    <category>ドラム</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 00:09:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">elfen.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ぜんぜん違う話ですがｗ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>サラリーマンにとっては興味深い話題ではないでしょうか？<br />
<br />
マクドナルド、残業代支給へ<br />
<a href="http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2008/release-080520.html">http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2008/release-080520.html</a><br />
<br />
マクドナルドの味がどうとかサービスの質、環境に配慮しているかどうとかは今回問題ではないのですが、意外に論点ずれて語る方々が多いことですね。<br />
会社を選ぶのは自分自身である限り、嫌ならば他に転職するなり、非常に難しい話ですが会社内部から変えていくなりの方法が現実的ではありますが、非常に労力が必要とされることなのでみんな嫌でしょうね。<br />
サラリーマンからの視点で見るのは簡単ですが、会社というのは社員をどのように使いたいかを想像するのも重要です。<br />
つまりこの会社は自分をどのように扱いたいかってことですね。<br />
昇給させるのは残業代がでない管理職にするための布石じゃないかとか想像する余地はいくらでもありますし、勤めている過程でそういった情報は当然得られるでしょうから、嫌ならばわかった時点で改善される見込みがないのであれば転職すべきです。<br />
会社というのは給料を確実に払うのが社員に対する最低限の責務です。<br />
社員の給料をあげるという選択肢を選んで、社員を削減するとか、会社の成長が見込めなくなるということになれば、それは会社としては最低でしょう。<br />
人員を増やせば一人当たりの給料が減るのは、会社の利益の中で計算するわけですから当然です。<br />
自分がどれだけ利益を上げているかが正当に評価されないのはとても悲しいことですが、自分の働く場所がなくなるほうが現実的にはもっと深刻な話ですよね。<br />
<br />
自分の場合、バンド活動を楽にしたいのであれば転職するしかないでしょう。<br />
しかし、転職しないのはそういったことに納得した上で働いているのです。<br />
<br />
もし自分の職場が残業代が出ない、休みがちゃんともらえない、成果がきちんと評価されないと悩んでいるのならよりよい所を目指すべきです。<br />
会社を選ぶのは自分自身です。<br />
どんな経緯があろうとそこにいるということは自分の意思でいることと変わりません。<br />
夢や希望や不平不満を語るのは簡単ですが、現実的になにができるかどうなるかを考えることも重要です。<br />
年齢を重ねて転職が難しくなってからでは遅いのです。<br />
<br />
話は変わりますが、サービス業というのは日々便利さや快適さを求められています。<br />
そういった便利な日々が標準になっているわけなので、人間どんどん我侭になります。<br />
コンビニのレジで数分も待てないとかわかりやすい例ですね。<br />
mp3やipodが普及したのも、音質のよさよりも利便性が優先されたからです。<br />
便利さや快適さ、それでいて安い物が利用する側には良いわけですから、たとえマクドナルドがそういった状況から改善されたとしても、他の会社ではじめて、業績を上げるのは目に見えていると思ったりします。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://elfen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9C%E3%82%93%E3%81%9C%E3%82%93%E9%81%95%E3%81%86%E8%A9%B1%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C%EF%BD%97</link>
    <pubDate>Thu, 22 May 2008 04:53:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">elfen.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ドラムの練習</title>
    <description>
    <![CDATA[以前ドラムの練習をしてないと書いていますが、ドラムマガジンの「場数王の箴言」に自分の考えと同じようなことがのっていたので、ネタにしましょうｗ<br />
このコラムは村上&quot;Ponta&quot;秀一氏が書いていますが、そこで「練習はしたことない」といっているわけです。<br />
自分の考えがあれば、ドラムセットで練習しなくとも手足は動くというわけですね。<br />
もっともすべての考えが一致しているというわけではないのですが・・・<br />
<br />
そもそも社会人の俺は練習する時間がそれほど取れないわけですよ。<br />
ドラムを始めて５年くらいになりますが、ドラムセットに座って叩いてたのはその内2年くらいですし、実際叩いてた時間も頻繁にやれるものではありません。<br />
仕方なく普段の生活の中でここはこう叩いたらいいだろうとか想像して、頭の中で音楽（≒練習）しているわけです。<br />
ですからもし、仮に学生時代からドラムをやっていたら普通の人のように練習してたでしょうから、今とは比べ物にならないほどに技術的に上手なドラマーになっていたであろうことはすぐに想像できます。<br />
ただし、それは技術的に上手というだけであって、良いドラマーになれるかはまったくの別問題です。<br />
今回のコラムでいうと、「じゃぁ、お前のことをやってみろよ」ということになります。<br />
俺にはそれはできないんです。<br />
叩きながら色々考えてしまうタイプで、音楽を頭空っぽにして感じてドラムに集中することができないんですねぇ<br />
ドラムを叩いている間も、仕事のこととか、ネトゲのこととか考えてるとかｗ<br />
それに<br />
<strong>「自分がどういう風に練習したらどう上達できるかっていうプランがもう頭に入っちゃってる」<br />
</strong>これって自分を定規で測ってるし、やっぱり技術的になところしかみてない人間なんだなって思いますね。<br />
<br />
もちろん良いアーティストになる道なんて人それぞれ。<br />
徹底的に有名なドラマーのコピーをしていって、徐々に自分のドラムとして昇華していくドラマーもいるでしょうし、音符を細部まで練りこんで良いドラムを叩く人もいっぱいいると思います。<br />
ただ、自分は良いドラマーにはなれない、そう思います。<br />
むしろそう思っていること自体が不甲斐無い証拠とも言えますねｗ<br />
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結局、何年暦があってどれくらいやってるとか、仕事がどうとか、バンド組んでる時間がないとかいってるレベルでは絶対良いアーティストになんてなれない。<br />
ドラムを始める前からそう思ってたわけですが・・・わかってるならドラムなんて買わなきゃいいのにって自問自答してたんですけどねぇ。<br />
でも、やっぱりドラムは好きだから、下手でも良いからいつかはバンドを組みたいとも思ってるんだｗ]]>
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    <category>ドラム</category>
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    <pubDate>Fri, 16 May 2008 18:49:29 GMT</pubDate>
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